【10/30開催】forest × ビービットテック 共催ウェビナー





SUMMARY

イベント概要


データ基盤 × AIで「やりたいCRMが回る」組織へ


CRM作業時間を1/6に圧縮した事例の裏側を解説!
CRM業務の工数圧縮から、顧客軸CRM・パーソナライズの実践へ

皆様のお申込みをお待ちしております。



RECOMMEND

このような方におすすめ


・一斉配信メインのメルマガ・LINE運用から脱却し、セグメント配信・シナリオ施策へ切り替えたい方
・施策を細分化したいが、手作業やデータ準備の工数がかかりすぎて諦めている方
・EC・店舗・卸などの複数チャネルがあり、商品マスターや顧客データが分断している
・社内でChatGPT等の利用にとどまっており、CRM施策へ具体的にどうAIを組めばいいか分からない方



PROGRAM

プログラム


解説1

壁① AIの前に「データ」が整っているか?

商品マスター、顧客ID、EC・店舗・卸、広告命名規則など、『何を判断したいか/どんな施策をしたいか』から必要なデータを逆算するには。

解説2

事例① CRM業務はどこまで軽くできるか

実行環境が変わるとCRM担当者の仕事はどこまで変わるのか?実例を解説。

解説3

事例② 効率化の先でCRMはどう変わったか

『会員一人ひとりの売上』をKPIにした顧客軸CRM、 F2転換クーポンや「初回購入別・鉄板シナリオ」について解説。

解説4

AIでさらに顧客軸CRMを進化させる

作業(Intelligent Work)をAIへ委ね、人間は意思決定(Decision Making)に集中、より多くのパーソナライズ施策を運用可能にする方法とは。






SPEAKER

スピーカー紹介

中島 克彦 氏

株式会社ビービットテック 代表取締役

2000年に株式会社ビービットの設立に参画。コンサルティング事業を率いる一方、広告効果測定ツール「WebAntenna」を起点にソフトウェア事業をゼロから立ち上げ、両事業の成長を牽引。台北・上海・クアラルンプールへと事業を広げ、取締役副社長としてグローバル事業全体を統括してきた。 現在は、グループの台湾発AIスタートアップ・ビービットテックの日本法人代表として、小売・EC向けのCRM実行・運用基盤「OmniSegment(オムニセグメント)」の日本事業を率いる。顧客データの統合から施策の実行・改善までをAIと人の両輪で支援している。

久保 遼太郎 氏

forest株式会社 ソリューション事業本部 マーケ/コンサル事業部 部長

大学在籍時にInstagram支援会社の立ち上げやAI開発に従事したのち、Tsuzucleを共同創業。大手通販会社や公共イベントなど、主にEC領域やデジタルマーケティング領域における戦略策定等の支援経験を経て、現在はECを中心としたデジタルマーケティング及びコンサルティング支援を牽引。




INFORMATION

開催情報


セミナー名称 データ基盤 × AIで「やりたいCRMが回る」組織へ
CRM業務の工数圧縮から、顧客軸CRM・パーソナライズの実践へ
開催日 10月30日(金) 12:00~12:45
参加方法 Zoom(参加無料)
注意事項 ※参加URLは開始日までにお申し込みいただいたメールアドレスにご連絡いたします。


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